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ワン子のお肉屋さん
いつも当ブログへお越しいただきありがとうございます。
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って↑こういう書き出しにするとブログお休みするの?
なんて思われてしまいそうですが、そうではありません。(笑)

今回は、ちょっと告知といいますか宣伝をさせていただきたいと思います。
実は私、このたびワン子の手作りごはん用のお肉屋さんを始めることになりました!

リアルの店舗はありません。インターネットオンリーのショップです。

お店の名前は、

「愛犬用国産馬肉のお店 R2-meat(アールツーミート)」 6/25オープンしました!
http://r2-meat.com


以前、当ブログにて「我が家のかゆかゆストーリー」という題名でロッタのアレルギーから我が家で手作りごはんを始めるようになったお話を連載させていただきました。

その連載のなかで、私たちの身内が精肉会社を経営しているというお話をしたのですが、
お読みになった方は憶えていらっしゃるでしょうか?

その会社は、福島県会津高田町にて創業40年になる(株)東部 という会社です。
馬刺しといえば熊本が有名のようですが、こちらの会津も馬肉(馬刺し)の産地なんです。
(株)東部さんでも国内産の馬肉を扱っていまして、その会津の馬肉をワンちゃん用にアレンジしたものが「R2-meat(アールツーミート)」のメイン商品になっています。

ロッタ用の食肉を頼んでいるうちに
「コレを商品化したら手作りごはん派の方々に喜んでもらえるのでは?」とフッと思いついたので、「ワンちゃん用の食肉としてネットで売り出してみては?」と軽い気持ちで提案してみたところ、話がトントン拍子に進み、このたびネットショップをOPENするに至りました。
(この2ヶ月はバタバタでした・・・)

当初は、東部さんのネットショップという形で始めるという案もあったのですが、
諸々の事情により、商品は(株)東部さんより仕入れて、ウェブショップの運営は、
わたくし(1lab)がやっていくというかたちに落ち着きました。

あっ、もちろん私ボランティアではありません。
商品が売れたら、私にもお小遣いが入ります。
それでもよろしければ、一度お店を覗いてみてください。

「全国のワンちゃんに会津の馬肉を食べてもらう」のが当面の目標です!(笑)


私自身、1年前にはこんなお店をオープンさせるなんてことは想像もしていなかったと思います。不束者ですが、今後ともどうかよろしくお願いいたします。

ちなみに、会津高田町のボクサー犬ロブ(Rob)と我が家のロッタ(Rotta)が看板犬をやってます。
連載時好評だった「かゆかゆストーリー」のダイジェスト版も性懲りもなく載せてます。(汗)

ちょっと長くなりました。
最後までお読みいただきありがとうございました。

「愛犬用国産馬肉のお店 R2-meat(アールツーミート)」
http://r2-meat.com

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「R2-meat(アールツーミート)
よろしくね!」by ロッタ
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by 1lab | 2005-06-25 17:28 | ワン子 | Comments(34)
多摩川の太陽
日曜日にメジャースポット多摩川沿いで行われたソフトボール大会に乱入してきました。
乱入といってもゲームに参加した訳ではなく、目的はある男性にお会いすることでした。

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そのある男性とは?
このお方です→

ジャックラッセルテリアのSOL
(ソル)君です♪
スペイン語で太陽=SOLです。

ソル君は脱臼した足の関節を自力でハメたという逸話のあるツワモノであります。

ソル君は、ジャックラッセルにしてはスリムに見えますが、
確かまだ半年くらい(←確認しろ!)のパピーなので体が全然出来ていません。

走っている様子などを見ても後足がなんとも頼りなく、大丈夫かな?とちょっと心配になったり・・・
しかし、実際遊んで見ると力も強くその体力は驚異的で底知れぬものがありました。
ジャックラッセル恐るべし・・・成犬になったら一日中でも動けそう。


実はソル君は我が家の隣駅に住んでいるご近所さんで、以前から会わせてくれ~と
懇願していたのですが、なかなか予定が合わず今まで会えずじまいでした。

そして念願のロッタとの初対面。
予想はある程度ついていましたが、ソル君の独壇場でありました。

ロッタの弱チンぶりは以前からご紹介している通りですが、
相手が中型・小型だろうがまったく同じなんです・・・

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最初はご機嫌取り?でこんな→チュッチュの応酬もしていた2人でしたが、

その後すぐにロッタは先制パンチをお見舞いされ、
それ以降は終始「逃げ腰→固まる」パターンでありました。
こんなに広いところでも、逃げることもできません(笑)

さらに、大人げないソル殿下(子供だから当たり前ですが)、
右から左から執拗なマウンテング攻撃を繰り出し、
ロッタさんはもうヘコみっぱなしでした。

『ソル君、今度はもうちょっとやさしくしてね。』 by ロッタ


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私とロッタはソル君からちょっと離れて(笑)ディスクキャッチのお遊びも少々。
久々にキレイな芝生の上でのダッシュも楽しみました。
でも、非常に暑い日だったので、ロッタさんは早々にダウン。

ちょっと走っては水道の周りをウロウロ・・・
しょうがネエな~と水をかけてやってクールダウン。

↑この繰り返しでした。



オーバーヒートTシャツがあったらもうちょっともつんでしょうかね?
でもロッタさん裸族だからなあ。



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※おまけ

レフトの守備につくロッタさん
(ウソ)
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by 1lab | 2005-06-22 00:48 | ワン子 | Comments(12)
ロッタと猫の微妙な関係
世の中には、わんだちゃんのように猫のにゃんだちゃんと仲良く暮らしている子もいるというのに、我が家のロッタさんときたら・・・

犬猿の仲ならぬ→犬猫の仲とでもいうのでしょうか、
とにかく猫にはめっぽう厳しい視線をいつも送り続けております(汗)

視界に捉えていないときでさえ、
例えば家の中で誰かが「猫」という言葉を口にしたらさあ大変!
「ハッ!」とした顔になって家宅捜索が始まります。

「ネ、ネコ~?どこじゃ~~い!」ってな勢いです。(汗)


おそらくこれは、ロッタの若い頃の経験が原因になっている(仮説)
のではないかと思われます。
それはどういうことかといいますと・・・

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この写真→
ここにヒントが隠れている?ん?


私たちは、ロッタが1歳と9ヶ月になるまで、今とは違う集合住宅の1Fに住んでいました。
駅から遠~いその建物のウラには、のどかな風景が拡がっていました。

家には出窓があって、ロッタはその出窓から外を眺めるのがとても好きでした。
→こんな感じで。


このエリアは動物を飼っている家も多く、毎日犬や猫をたくさん見かけました。
そう、いたるところで猫ちゃんたちもくつろいでいたのです。

ロッタが出窓から外を眺めていると、けっこうな確率でニャンコが視界に入ってきます。

のんびり昼寝をしている子、通りがかりの子などそれこそいろんなニャンコに出くわすのです。近いときはわずか数メートル先を歩いていることも・・・

ロッタはいつしか出窓から猫を発見するとソワソワするようになっていました。

「とっとうちゃん!ネ、ネコが!ネコが!!」

と見つけると教えに来たり、また窓に戻ったり、とにかく落ち着かない様子。
どれどれ猫か?と、付き合って窓の外を見ると
目の前でニャンコがリラックスした様子で前足をペロペロ・・・なんてことも

それを見てロッタは「ウ~~~!ガウッ!」

そうなんです、ロッタはニャンコを追いかけて行きたいんだけども行けなかったんですね。
1Fとはいっても窓は一段高くなってるので飛び降りることはできません。
ニャンコはロッタと目が合うと一瞬ビクッと固まるんですが、
それ以上近づけないと分かると、バカにしたようにわざわざ近くでリラックスしてみせたり・・・

そんなイライラな経験が積み重なって、ロッタは余計にムカついていたのかもしれません。

「もうかんべんならネエ~!ガゥ~!」 by ロッタ

それ以来、猫の鳴き声にもチョー敏感です。
私がからかって猫の鳴きマネをすると、大慌てで周りを捜し始めます(笑)
私がその音を出してるっていうふうには理解できないみたいです。アホです。

果してニャンコと和解する日は来るのでしょうか?


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「かあちゃん!ほらほら何かいるよー!」

「見てみ、見てみ~」
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by 1lab | 2005-06-18 07:17 | ワン子 | Comments(17)
イヤークリーナー
みなさん、ワンコの耳掃除ってどうされてますか?

今更聞きたくても聞けない・・・

なんて思っている方も意外といらっしゃるのではないですか?

かくゆう私も、実はロッタの耳掃除には全然自信がありませんでした。(汗)
いや、今でもそんなに自信はないのですが・・・

そういうわけで、記事にしちゃいます。
耳掃除の達人のコメントをお待ちしています。
(もちろん、普通の耳掃除人でも全然OKです。笑)

こういう情報はみんなでシェアしたいものです。・・よね?


最近我が家では、動物病院を替えました。
病院によって勧める耳掃除方法も違うものですね~。

以前通っていた病院では、
「耳は敏感な器官なので無理して自宅で耳掃除はしないように!」
「特に耳道の中は傷つきやすいので綿棒などを突っ込むのは危ないです!」
というアドバイスをされていたのでほとんど自宅で耳掃除をすることはなく、
汚れてきたら病院で診てもらうというパターンでした。

タレ耳のラブは耳が弱いですから、何ヶ月かに1回くらいは薬をもらって掃除してました。
その病院で出されるのは細長いプラスチックのノズルがついた小さいチューブに入っている
ゲル状の薬兼クリーナーのようなものでした。

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こんな形の→


これを耳道のなるべく中の方にブチュっと入れて外からしばらくモミモミ。
その後手をはなすと、自然にワン子が耳をブルブルっとやるのでジェルが耳全体に行き渡ります。
付けた日は耳の中がべちょべちょしてますが、放っておくといつの間にかキレイになります。
これは特に後でふき取る必要もない薬でした。(今思うとちょっと不思議・・・)
これを3~4日続けるとだいたいロッタの耳はキレイになってました。


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対して、最近通うようになった病院で勧められたのがコレです→
「オーツイヤークリーナー」
オーツ麦の成分でできたイヤークリーナーだそうです。(薬ではないです。)
ネットショップ等でも売っています。


このクリーナーは透明な液体です。
耳の中に2~3プッシュ入れて耳道を外からマッサージします。

やり方は、まず写真のように耳を真上方向にグッと引っ張ります。
そうすると耳道が下方向へ向かっているトンネル状の感触(場所)が分かりやすくなります。
その状態のまま、もう片方の手で耳道をやや強めに下から上方向にもみ上げて行きます。

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上手に出来ていると中に入れたクリーナーのせいでクチュクチュっと音がします。

中が汚れているともみ上げたときに汚れがクリーナーとともにあがってきますので、
それをコットンや柔らかめのティッシュなどでふき取ります。
耳をブルブルさせるとまた汚れが出てきます。

このやり方は意外と力を入れるので、自己流では難しいと思います。
上手な人に教わらないとうまく出来ないでしょう。

ちなみに、耳の中の菌類が必要以上に増殖する原因のひとつとして
耳の中に水が入ることがあるそうです。

ですから、耳に水が入りそうなことが予測できるとき、
お風呂に入れたり、水遊びをするときなどは事前にこのオーツクリーナーを入れて
掃除をしておくと、予防効果があるそうです。

我が家では最近はこのクチュクチュ方式をやってます。

みなさんはどうされてますか?
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by 1lab | 2005-06-14 00:11 | ワン子 | Comments(16)
yahoo~!
昨日の関東地方は良いお天気で気温もグングン上がり、
すんばらしい行楽日和でした。

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こんな日は登山にも最適♪

気持ち良いなぁ~山登りぃ~


オ~~~イ!

ヤッホー!
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by 1lab | 2005-06-07 02:46 | ワン子 | Comments(26)
ペットとはなんぞや?
火曜日の日経新聞の記事に、
「亡くなったペットの遺影を飾る行灯が欲しいという要望があり、某百貨店で発売される。」
という内容のものがありました。

色んな商売があるよなあ~なんて感心しながらも
さほど深く考えずにサラッと読み流していたんですが・・・

その記事の中に妙に引っかかるフレーズがありました。

それは
「ペットの家族化が進む中で・・・」という部分でした。

ペットの遺影や行灯を売ってる店があったり、買う人がいたり←こんなことよりも
そっちの方が気になっちゃったんです。

なるほど、ペットが大事にされているから遺影とか行灯とかを欲しがる人が増えている。
そういう日本人っぽい話の流れなのは何となくわかるんですが・・・

「ペットの家族化」
人それぞれといってしまえばそれまでなんですが、
ラブラドールと日々室内で一緒に暮らしている私にとって、
その子は感覚的には家族以外の何ものでもありません。

それを、改めて「ペットが家族化してきてます」とか言われると
なんか違和感を感じるな~
私だけ?考えすぎ?

ウチも遺影を飾る行灯が欲しいと言ってるんじゃありませんよ。(念のため)

そもそもペットってなんじゃ?と素朴な疑問が湧き出てきます。

っとペットの定義の話になっちゃうとコンパニオンアニマルとか
どんどん話がそれていっちゃうのでもうやめておきますが・・・
ペットという言葉には、どうも所有物というようなニュアンスが含まれているようです。

もうペットっていう言葉使うのやめようかな・・・
でもコンパニオンアニマルっていうのもしっくりこないなあ。

何かもっといい呼び方ないんでしょうかね?


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『ふわぁぁぁぁぁ~~
ワケわかんない話してないで、早く遊ぼうよ~』
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by 1lab | 2005-06-03 04:28 | ワン子 | Comments(14)